期間
2025/08/16(土)~2025/08/22(金)
※今週は土日の都合がつけられなかったため、今日の投稿です。
今週の取引・ポジション報告
決済ポジション損益:
利益:📈 損失:📉 イーブン:➖
新規ポジション
🆕 ロールプレミアム狙い・クレジットスプレッド VIX OP Oct2025 short20Call - long30Call
週の中でエントリー→決済したポジション
なし
週をまたいで決済したポジション
📈ポートフォリオ部分利確-スポット金short
継続保有ポジション
🟦-変動10年long
🟦相続資金インフレヘッジ用金-GLDMlong
🟦相続資金インフレヘッジ用金-GLDMlong
🟦相続資金インフレヘッジ用金-GLDMlong
🟦相続資金インフレヘッジ用金-GLDMlong
🟦相続資金インフレヘッジ用金-GLDMlong
🟦為替ヘッジ-USDJPYshort
🟦相続資金インフレヘッジ用金-GLDMlong
🟦相続資金インフレヘッジ用金-GLDMlong
🟦相続資金インフレヘッジ用金-GLDMlong
🟦相続資金インフレヘッジ用金-GLDMlong
🟦相続資金インフレヘッジ用金-GLDMlong
🟦ポートフォリオ変更-QYLDlong
🟦ポートフォリオ変更-HYGlong
🟦ポートフォリオ変更-PFFlong
🟦ポートフォリオ部分利確-スポット金short
継続保有ポジション
🟦 個人向け国債 変動10年 long
🟦 インフレヘッジ GLDM long - ツナギ中
🟦 為替ヘッジ - USDJPY short
🟦 QYLD long
🟦 HYG long
🟦 PFF long
🟦カバードコール - USDJPY 2025-09-10 short150 Call
🟦ファンダメンタル - 米国2年債先物 2025-9 long
ポジションに関する所感
- ゴールドに関しては、ポートフォリオの事実上の利確としていた両建て部分を半分外しました。
- 今後は平常相場と利下げを見越したポジションを増していく形です。
マーケットサマリー
2025/08/16(土)
- 米ロ首脳会談が終了、対面では過去最長。市場は日経平均・TOPIX大幅高。
2025/08/17(日)
- 米ロ会談でウクライナへの安全保障で一致。18日に欧州首脳も参加の会談予定。
2025/08/18(月)
- 米国債市場はパウエル議長のジャクソンホール講演に利下げ期待集中。米株最高値、米加住宅指標は好調。米大統領・ウクライナ大統領など和平関連発言相次ぐ。
2025/08/19(火)
- トランプ大統領、プーチン・ゼレンスキー会談へ調整開始。米住宅着工など米加CPIの指標多数発表。ウクライナ安全保障と領土協議先送り。
2025/08/20(水)
- NZ中銀が0.25%利下げ、追加利下げも示唆。スウェーデン・ECB当局者発言、米FOMC議事要旨でインフレと金利観測。
2025/08/21(木)
- FOMC議事要旨でインフレリスクを重視。FRB・EU当局者多数発言、米新規失業保険申請やユーロPMI・米PMI等発表。
2025/08/22(金)
- パウエル議長を含めFRB・欧州主要中銀当局者多数発言。中央銀行の独立性やインフレ・労働市場のリスク強調。
各アセットの今週のPerformance
※今回のみ先週のパフォーマンスではなく、8/19(火)~8/25(月)の5日間パフォーマンスです。
▼コモディティ
- コーヒーが+12.41%と突出して急騰、オレンジジュースも+6.78%と強い。
- 原油(WTI)は+3.35%、大豆油・穀物も小幅上昇基調。
- 一方で、パラジウム(-3.20%)、天然ガス(-6.18%)、ココア(-1.96%)は下落。
▼株式指数
- 上海総合が+4.17%と目立つ上昇、香港ハンセンも+2.59%。
- 米国株はダウ+0.83%、S&P500 -0.15%、ナスダック -0.83%とまちまち。
- 日本の日経平均は-2.07%と下落基調。
▼為替
- 通貨ペアの動きは概ね小幅、特筆すべき変動なし。
▼暗号資産
- ソラナが+2.09%と上昇。
- ビットコイン(-5.72%)、リップル(-7.83%)、バイナンスコイン(-0.36%)は下落基調で、特にリップルの下げが目立つ。
▼債券
- 米国債・欧州債ともに小幅な動きで概ね横ばい。
総括
コモディティではコーヒー高騰が際立ち、株式市場は中国・香港が強い一方、日本・米国テック株が軟調。暗号資産はリップルを中心に下落が目立ち、リスク資産の温度差が鮮明な相場展開。

出典:Barchart.com
(私のトレードノートからのサマリーの作成に、AIを利用してまとめています)
本記事では、私の投資戦略・トレードポジションを公開していますが、
投資助言として利用しないでください。
具体的な売買タイミング・リスク量、
大型株以外の個別株の銘柄名は公開しておりません。
これはコピートレードを行うことや、流動性に影響を与えることを避けるためです。
あくまで参考情報としてご利用いただき、
最終的な投資・トレード判断はご自身の責任で行ってください。